自然史フェスティバル参加会員の声
11月10、11日に開催されました自然史博物館でのフェスティバルに参加頂いた会員の方からのコメントです。
10日のフェスティバルでは
『にわか知識で呼び込みしてると、ぐいぐい細かいことを質問され、専門家がおりますのでとバトンタッチ。もっぱら物品販売に力を注いできました!バラタナゴが身近になったひとときでした。楽しかったよ!』
初日の朝からの御参加ありがとうございました。 沢山の方に手拭を中心としたグッズを手に取って頂く事が出来ました。様々なイベントが今後もございますが、普段から調査をメインで行っているスタッフも極力参加して、質問に対応できるスタイルを取っていきたいと思います。
11日のフェスティバルでは
『環境フェスなので、専門的なことも多かったけど、意外に身近なこともあって興味深かったです。また参考になりそうなワークショップもあって楽しんできました。うちのブースには、男の子が水槽の前に立ち止まってくれるので説明がしやすいです。女性や女の子はあまり興味を引かないようなので、何か手作りできるようなもの考えてみるといいかも。グッズを買ってくれたのは女性でしたから。 』
子どもたちが参加しやすいワークショップを今後検討していきたいと考えています。タナゴグッズの作製など、少しでも自然を身近に考えれるものを開催したいものです。良いアイデアがありましたら是非教えてください。
今後も、イベントへの感想等頂きましたらホームページにて報告させて頂けたらと思います。




